地球次元

●地球次元

 ■現代科学
  (1982年の調査結果)
  ・宇宙の誕生−100億年前
  ・宇宙の寿命−不明。
  ・地球の誕生−100億年前
  ・地球の年齢−45億年
  ・地球の寿命−100億年(あと、55億年)

 ■精素学
  ◎科学で、寿命を計ることは、無理(人間の寿命も同様)。
   その理由は、現在の人間は、その地球次元の資料で研究する為、結果が他の地球次元の時と違い、
   資料にならないからである。
   (唯一、磁素版図−宇宙の設計図、精素版図−生物の設計図で分かるが調査した人間の状態
   ・脳力により結果が違う為、結局分からない。だいたいなら分かる。)

 |無次元期 (誕生期)
 |      太陽の様に、ドロドロに燃えていた。
 ↓       ↓
 |有次元期 (地球次元−1次元)
 |      それが冷えて、現在の様な地球になり、そこにはまるで現在の文明の様な物まであった。
 |      やがて、生物次元が上昇し、高度な文明が発達した。
 |
 |      例:ムー大陸やアトランティス大陸等の話題になっている。
 |       ↓
 |無次元期  現在の土星や木星のようにドロドロになる。
 |      だだし、完全に消滅しなかったものが、過去に核戦争があったとかいわれて、世界の不思議遺跡として現在もある。
 ↓       ↓
 |有次元期 (地球次元−2次元)
 |      我々の次元。現在。
 |      ○生物次元・1次元−藻や植物
 |      ○生物次元・2次元−動物
 |      ○生物次元・3次元−人間
 |      ○生物次元・4次元−無線人間・超能力人間・クローン人間
 |      ○生物次元・5次元−高等人間、高等生物
 |      ○生物次元・6次元
 |            ・
 |            ・
 |            ・
 |      ○滅亡(子存を残せなくなる)
 |       例:コピーを録り続けると薄くなって読めなくなる。この場合、コピーの原紙は精素版図。
 ↓       ↓
 |無次元期  現在の土星や木星のようにドロドロになる。だだし、完全に消滅しないかもしれない。
 ↓       ↓
 |有次元期 (地球次元−3次元)
 |      新たな地球の再生。より優秀な生物の誕生。
 |      ○生物次元・1次元−???
 |      ○生物次元・2次元−???
 |            ・
 |            ・
 |            ・
 |      ○滅亡(子存を残せなくなる)
 ↓       ↓
 |無次元期  現在の土星や木星のようにドロドロになる。だだし、完全に消滅しないかもしれない。
 ↓       ↓
 |有次元期 (地球次元−4次元)
 |無次元期  現在の土星や木星のようにドロドロになる。
 |            ・
 |            ・
 |            ・
 ↓       ↓
 |地球の寿命 マグマ内のパワー(回転体)の力がなくなり、推力(押す力)が弱くなり、その結果、
 |      重力(反推力)もなくなり、水や空気がなくなる。
 |      また、太陽系の惑星の軌道にもいられなくなり、他の惑星と衝突するなどの事態になる。
 |      また、圧力(〇空間圧力等)に耐え切れなくなり、縮小後、爆発して消滅するかもしれない。
 ↓       ↓
★★★消滅★★★

■結論
人間に分かるのは、その地球次元から判断されるものであって、真実は(科学的には)分からない。
違った地球次元では、違った判断がなされるのである。

【重要】
例:45億年前に地球が誕生して以来、ずっと人間は、いなかった。
  そして、1600万年前に人類は、奇跡的に誕生した・・・
  これは、地球次元・2次元−生物次元・3次元の現在の人間が描いた幻想である。