力抜山語録

■力抜山語録

故力抜山氏とは、1988年8月に直接、出会って以来、2005年8月まで、借力本部脳道館にて17年を指導を受けた。
力抜山氏は、2007年に亡くなられてしまったので、今後は、同時期に指導を受けていた関係者以外からは情報を受けられないだろう。

力抜山氏には、「精素学」と言う自分で感得したものを、自分で記述した公式なデータがある。
それに、比べ、私の聞いた内容は、ごく限られた情報にすぎないが、公式にはできない、「リアルな情報」も多く含む。
非公式な情報なので、情報の真偽については、各人の判断にゆだねるものとする。
力抜山氏のもたらす情報は、常識を覆す内容であるため、社会の拒否反応があるのはやもえない。
力抜山氏の直の言葉が、読者の見識を広げるきっかけとなれば、同氏も賞賛してくれると考えます。