重力の原理

●重力の原理

現代物理学の父、ニュートンは、万有引力を説きました。
借力は、万有推力を重力の基礎理論としています。
ここに詳細に説明します。

マグマから発射された推力(押す力)は、成層圏で他の星の推力とぶつかり、そこで性質が変化し推力の何千倍もの反推力になって地上に落下するのである。その時、反推力は、圧力となって全ての物質をを押さえつけるのである。それが、つまり重力なのだ。重力とは反推力が物質に衝突した時生じるものである。反射推力は、全ての粒子を貫いていく時、それらの衝突によって重さが現れるのである。つまり粒子と粒子の間または素粒子と素粒子の間が狭い程反推力の衝突衝撃が多く体重が重くなるのである。鉄が木より重いのは、木より鉄の粒子が細かく密集しているからである。木の粒子を1とすれば鉄の粒子は100〜1000にもなるのだ。現代物理学の言うように、物質には、もともと質量があるわけではなく、粒子密度と反推力の関係で重さがでるのである。

【推力と反推力の概要図解】

●図は、マグマから出る推力が、他の星の推力とぶつかり、反推力となって地球に
 落ちてくる様子を表しています。


●図は、さらに詳しく、成層圏で推力が、反推力になる様子を表しています。

【詳細図解】


【概念図】


(参考)銀河の推力
銀河の中心には、回転体(宇宙パワー)があり、そこからは、螺旋上に押す力が発生していて、
その力の反射力が求心力として各惑星を引きとめ銀河星団を作る。